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デザイナーズ照明のご用命は実績のルセル
1824年にフランスで初めてクリスタル製シャンデリアの制作を開始したバカラ。1855年のパリ万国博覧会への出展以来、さまざまなデザイン、スケールのシャンデリアを発表してきました。バカラの創造性が自在に発揮されたそれらの作 […]
照明デザイン史に名を刻む、伝説的なイタリアのデザイナー、ジノ・サルファッティの代表作「Model 548」。孫のアレッサンドロ・サルファッティの手により光源がLED化されて復刻されました。器具本体のバランスと光の反射を常 […]
名前の由来でもあるドラム楽器をイメージしたタムタム。リズム感を光で演出してくれる遊び心に富んだ作品です。セードはそれぞれ自由な角度で調整できるため、空間全体を照らす事が可能です。セードのカラーは規定パターン以外も、指定色 […]
ランパンペは、伝統的なフォルムのシェードを、和紙を用いて再解釈したテーブルランプ。一点ずつ手作業で仕上げられるシェードには、デザインのアクセントとなるようしわ加工が施されています。和紙からひろがるグレアフリーの光が空間を […]
ティップオブザタングは、手吹きオパールガラスが真鍮製のベース端部に位置し、今にも転がり落ちてしまいそうな瞬間を切り取った様を表しています。プリミティブな素材とフォルムの組み合わせで様々な印象を作り上げるのも、マイケル・ア […]
「文字が読みやすいためには光はどうあるべきか」という根源的な目標を妥協なく追求し、LEDタスクライト〈レビオ〉は誕生しました。小さな字を長時間読んでも目が疲れにくく、赤は鮮やかに、白ははっきりと本来の色が再現され、JIS […]
アイスクルは、不定形にデザインされたガラスパーツで形つくられたスタンドです。クリアクリスタルタイプはIcicle(つらら)のごとくランダムに光が屈折し、ゴージャスな光のオブジェとして空間のアクセントに。
ミッドウェイは、社交場として親しまれていたシカゴのミッドウェイガーデン(1913年)のためにデザインされた、細く繊細な金属製の支柱を持つスタンドです。 FRANK LLOYD WRIGHT(フランク・ロイド・ライト) 世 […]
リチャード・サッパーがデザインしたティチオは1972年の発表以来、高い人気を得ているスタンドの名品です。大胆なフォルムの美しさと機能性によりニューヨーク近代美術館のコレクションに選ばれており、世界中のエグゼクティブのオフ […]
人気のトロメオを大型化したスタンドです。ダイニングテーブルやソファサイドなど、アームの可動によりフレキシブルな光を提供します。 Artemide(アルテミデ/イタリア)
トム・ディクソンの人気シリーズ、メルトがポータブルライトになりました。電源コードから解放され、お好みの場所に持運んで使う事が出来ます。トム・ディクソンのポータブルライトファミリーは、バッテリーの効率化と消費電力を極力まで […]
その名の通り、鳥の立ち姿をイメージして作られたシリーズです。細身の真っ直ぐなボディとくちばしのような丸みを帯びながらも直線で構成されたシェードとの対比が際立ち美しい立ち姿の照明となりました。可動領域が広く、本を読むときな […]
ワン フロム ザ ハートは、友人への結婚祝いとしてつくられたテーブルランプ。動脈と静脈から繋がる赤いハート(心臓)から放たれる光がハート型のミラーに反射し、壁や天井にハート形の光を投影します。 INGO MAURER(イ […]
真鍮製のバーの中心にガラスが佇むゲットセットは、シンメトリーなデザインから均衡や静けさを連想させます。静止の中から得られるアイデアはマイケル・アナスタシアデスのデザインで繰り返されるテーマであり、想像力を刺激したり、遊び […]
タリアセン1は、ウィスコンシン州、スプリング・グリーン、タリアセンにあるフランク・ロイド・ライトの夏の家のためにデザインされた照明器具です。ライトの建築造形形態のひとつである方形屋根がデザインに取り入れられ、まるでタリア […]