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デザイナーズ照明のご用命は実績のルセル
流線フォルムの輝き。マットな消しガラスのセードにクロームをポイントとして全体をなだらかな曲線で描き、洗練された意匠としました。コード調整ダクトプラグ付。コートをフランジに巻き付けて70cmの範囲内で調節が可能です。光が広 […]
繊細なプリーツからこぼれる穏やかな光が、インテリアにゆとりを演出。
シンプルな円筒デザインのセード。飾りのないデザインは取り付けの空間を選びません。
緻密な意匠が生み出す独特な雰囲気。耐熱ガラスの採用により実現したとてもスリムな消しガラスグローブと、緻密に設計されたグローブ保持構造により重厚な雰囲気の中にもモダンな表情が醸し出されます。鉄錆色を模したラスティー塗装で仕 […]
丸くてかわいい透明な光。軽快なステップを奏でるように空間にリズムを与えます。1灯をシンプルに並べたり複数灯を変則展開することで、さまざまに空間を演出できます。ランプ交換型で実用的な明るさも十分に確保できる優しい設計です。
ゆるやかなカーブにしぼりこまれた木製のリングがセードごしの漏れあかりを柔らかく下方へ折りかえすセードデザイン。
ガラスで覆ったクリーンなセードデザイン。シンプルスタイル。ランプのまぶしさを和らげるために一部分のみ消し加工を施しました。ダイニングテーブルやオープンキッチンに並べて下げると効果的にあかりが取れます。小さな輝きが食卓のア […]
内山章一氏が手掛けたペンダントライトの新たな世界観。1灯ペンダントとしての使い方はもちろん、複数を幾何学的に配置して、演出的な照明としての使用も可能です。ラインナップは、光が透過する透明アクリルにフロスト加工を施したタイ […]
LEDの特徴を活かしたスリムなフォルムの照明から白熱灯のようにやわらかな光がお部屋に広がります。繊細で透明感のあるカタチ。こもれ日の大樹の葉がかがやくように、発光と透過を幾度となく繰り返しながら、このフォルムは完成します […]
たまごのかたちをしたかわいいフォルム。ひとつひとつ手作りの「泡入りガラス」がもつノスタルジックな表情を、シンプルなたまご形で生かしたペンダント。点けている時、消している時どちらの場合も透過する光の美しい表情は、様々なイン […]
ダイニング用小形ペンダント。小さめのセードでまとめたモダンなフォルムはアレンジしやすく、リズミカルな印象をあたえます。乳白ガラスとセード上に配されたクリアアクリルプレートのアクセントが軽快なイメージで調和しているセードデ […]
アプロムは、スレンダーでかつ洗練されたフォルムとは対照的にコンクリートが持つ重厚さと荒々しさを備えたペンダントライトです。シェードの薄さや軽さ、手触りの良い表面仕上げは、コンクリートという素材に対する深い造詣を持つイタリ […]
フィッシングフックから着想を得たアングルシリーズは直線美と曲線美を同時に兼ね備えた優美なデザインで、空間を一層上質なものに仕上げます。デザイナーのマイケル・アナスタシアデスの作品は、現代デザインにユーモアのあるメッセージ […]
椿円形のリングで構成されるエリッセは、ミニマルながらも創造性豊かで、空間のアイキャッチとなるLEDペンダント器具です。ワイヤーの吊長さを調節することで自分だけの配置に自由に設定できます。様々な灯数やカラーから空間に合わせ […]
ケプラーは、欧州を拠点に活動するプロダクトデザイナー三宅有洋による、スリムでシームレスなLEDペンダント照明です。メビウスの輪をモチーフに作られており、つなぎ目のない光という機能的な側面はもちろん、幾何学的な形状が見る方 […]
コンペンディウムは彫刻的でスリムなデザインの中に素材の重厚感や高級感を感じさせるライン照明です。オフィスや住宅などの空間全体に溶け込みながらも上質な存在感が際立ちます。別売の連結パーツを使用することで会議テーブルのような […]
ミニマルで美しい佇まいのLEDペンダントシリーズです。ベーシックなブラックとホワイトに加え、硬質ながら温かみを感じるホワイトブロンズと艶やかなブラックニッケル、エレガントなブラスをラインナップ。住宅はもちろん、オフィスや […]
リフレッソは、「反射」というシンプルなコンセプトから着想しています。ミニマルな形状とステンレスの鏡面によって、空間に溶け込みながら、上部からはやわらかな光を、下部からはフォーカスした光を投げかけます。その光は様々なシーン […]
バウムは、細かなランダムプリーツの上品な表情とやわらなか光りが魅力の、ペンダントやシーリングライト、テーブル・フロアランプなど豊かなバリエーションでコーディネートを愉しめるロングセラーシリーズです。ボリュームのある円筒形 […]
ロビー1 ミニは、フランク・ロイド・ライト初期の建築様式であるプレイリースタイル(草原様式)を代表する住宅、フレデリック・ロビー邸(1908年シカゴ)のリビングルームのためにデザインしたブラケットを、日本の住宅にも使いや […]