Now Loading...
デザイナーズ照明のご用命は実績のルセル
アレクサンダー・カルダーによる動く彫刻=モビールからインスパイアされた、マイケル・アナスタシアデスの代表作とも呼べる照明。連結部が自由にそして繊細に可動・回転し、空間の中で絶えず特有の表情が変化する様はまさに動く照明アー […]
ドイツ出身のマルクス・イェスとユルゲン・ラウブによるデザインスタジオ、jehs+laubによるシャンデリア。古き良きキャンドル・シャンデリアの現代的な解釈により、新たなモダンデザインを提案しています。30灯のMAJORは […]
フレアは、10世紀頃に教会を中心として発達したクラシックシャンデリアの一つ、リングの周りに蝋燭を配したロマネスク様式をモダンに解釈したシャンデリア。独特の味わいがあるプレスガラス製のセードを通る光は、空間に重厚な輝きを放 […]
アイスクルは、不定形にデザインされた2種のクリスタルガラスで形つくられたシャンデリアのシリーズ。Icicle(つらら)のごとく、ランダムに光が屈折し、ゴージャスな光のオブジェとして空間のアクセントとなります。
クリスタルバルブは、照明器具本体への装飾ではなく、光を放つ電球自体に繊細な切子という技術を加えることで、工業製品から華麗な装飾品へと進化させたコレクションです。ウイスキーグラスなどに施されている模様からヒントを得、一つ一 […]
ニューヨーク近代美術館(MoMA)のコレクションとなっているバブルランプは、1952年ジョージ・ネルソンがデザインしました。細いスチールフレームに特殊なプラスチックをスプレーでコーティングする製作工程は当時と変わらず、シ […]
クリスタル・スフィアースは、今日まで稼働し続けるノルウェー最古のメーカー、ハーデランのデザインマネージャーを長年務めるマウド・ジェルルセン・ブッゲによってデザインされました。ガラスの様々な技法や色彩を灯りを通して楽しむこ […]
AMA500は、アアルト夫妻が手掛けた傑作住宅、マイレア邸の図書室ためにデザインされたペンダント。幅の広い開口部からは豊かな光が落ち、シェード上部の真鍮リングは、わずかに上部から漏れるよう計算された光を反射して美しく輝き […]
アルテックとTAFスタジオの協働により、多様な光を生み、空間のムードを多彩で豊かにしてくれるタイムレスな照明コレクションが生まれました。「コリ」シリーズは、「日常をより良く、より美しく」というアアルト夫妻が大切にした想い […]
アンダー・ザ・ベルは、ダイニングテーブルの上でも広い空間の天井からでも、吊るだけでその場の空気を変える存在感を持つペンダント。リサイクルプラスチックを原料にしたフェルトでできた大きなシェードは、目を引くだけでなく、騒音を […]
ガムフラテーシがサスペンスをデザインした際のインスピレーションは動いている物を物理的な形で表現するというものでした。ランプの形状は、物理的な力による基本的な動作である引っ張ることを表わしており、シェード上部の先端の形に上 […]
ヒア・カムズ・ザ・サンは、フランスの著名な建築家ベルトラン・バラスが、1970年に発表しました。魔法のような光を放つアルミ製の球形のシェードは、見る人の気分によって、日の出や日中の太陽、さらには月の光のようにも感じられま […]
スパイラル・シリーズは、1970年のケルン国際家具見本市における伝説のインスタレーション「ヴィジョナ2」のために、ヴァーナー・パントンが1969年にデザインしたもので、彫刻的要素の高い作品です。螺旋状にねじられたアクリル […]
1969年、ヴァーナー・パントンによってデザインされた「VP グローブ」は、その圧倒的な存在感からスペースエイジ・デザインのアイコンとして特に人気の高い作品の一つです。透明なアクリルで包み込まれた5つのアルミ製のリフレク […]
ティルトシリーズは、スリットにあわせシェードを動かすだけで、簡単に照射方向を変えることができる、ユニークな構造を採用したペンダントライトです。「Tilt」とは、英語で傾けるという意味で、文字通りシェードを傾けて、ペンダン […]
LZF(ルシフェル)は、木材をシート状に加工する特許技術Timberlite™により、木目の美しさを維持しつつ、しなやかで剛性のある素材を用いて照明を作り出しているブランドです。スワールは、平面のねじれから […]
名前の由来でもあるドラム楽器をイメージしたタムタム。リズム感を光で演出してくれる遊び心に富んだ作品です。セードはそれぞれ自由な角度で調整できるため、空間全体を照らす事が可能です。セードのカラーは規定パターン以外も、指定色 […]
メスメリは、彫刻のような美しさを持つウォールランプ。しなやかに曲がったフォルムの中に光源が包み隠され、上向きへソフトな光を放ちます。 Artemide(アルテミデ/イタリア)
フランク・ロイド・ライトは、間接光の美しさに魅了され、自身が設計した米国ウィスコンシン州のタリアセンの劇場のために、木製のボックスと遮光板で構成したペンダント照明をデザインして以来、さまざまな空間にあわせて、光の彫刻のよ […]
MAYUHANAは、繭から糸を紡ぐように型に糸を巻きながらつくられました。かつてのぼんぼりを想わせる柔らかな光は二重、三重のシェルターを透過することで、さらに柔らかさを増し、谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」の光をイメージさせます […]
バタフライは、シンプルなフォルムのコンビネーションの中にもユニークさが見てとれ、シェードの裏で間接的に照らされた光が明るく、暖かな雰囲気を作り出しています。単純な形に見えますが、1つのオブジェクトとしてエレガントです。複 […]
リネアはビーズを不揃いに配列することで、直線的な中にも上品な華やかさがあります。 Manooi(マノーイ/ハンガリー) 2005年に設立されたハンガリーの高級クリスタルビーズシャンデリアブランド。モダンと伝統、革新性とク […]
シャルロット・ペリアンはパリの装飾美術中央連合学校在学中より、照明器具に興味を持ち、芸術産業奨励機関の照明コンペにおいて銀賞を受賞。20年代にてがけた低予算物件には工業製品を照明器具として採用。30年代には円筒状の旋回型 […]
アイスクルは、不定形にデザインされたガラスパーツで形つくられたウォールライトです。クリアクリスタルタイプはIcicle(つらら)のごとくランダムに光が屈折し、ゴージャスな光のオブジェとして空間のアクセントに。